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【後編】女の子のメンタルヘルス_あいかさん

この記事は、下記の方が執筆されました。
滋賀:雄琴:ソープ:皇帝:あいかさん

こんにちは。

あいかです。

それでは前回の続きです。

いわゆる「病み」が来てしまった時にどうしたらいいのか。私の経験からの対処法をご紹介いたします。

①朝日を浴びてみよう

感情を安定させるホルモンを出すには太陽の光に当たるのが大事なんだそうです。

どうしても動けない時には手の甲だけでも陽に当ててあげるといいそうです。

②ナッツと小魚健康法

よくバナナや大豆がいいと聞くのですが、私の主治医のオススメはナッツと小魚です。

ナッツは油を使っていないもの、素焼きがいいそうです。ドラッグストアやカルディなどでも手に入ると思います。

小魚については、頭から尻尾までまるごと食べられるものがいいそうです。小魚とアーモンドがひとつにパックされているおつまみは理にかなった組み合わせなのかもしれません。

③とりあえず、寝よう

あまり寝過ぎはよくないと言いますが、私は徹底的に寝ます。

うつ状態がひどいと寝つけない、眠りが浅くなることが多いですが、テレビを消して、スマホを置いて、とにかく横になりましょう。

ラジオを小さなボリュームでかけたり、ゆったりした音楽をかけておくのも良いです。

以上、簡単に書いてみました。

私が「そろそろ精神的に疲れてるかも…」と思うものさしのひとつとして、

明○家さ○まさんを見ていてつらくなる。

というものがあります。

さ○まさん…ごめんなさい(笑)

ガヤガヤしたものが怖くなる、好きだったものに興味がなくなる、何を見ても聞いても面白くなくなっていたら、完全に赤信号です。

自分自身の体が「もうブレーキをかけて!」と訴えている時は、「前向きに諦める」ようにしています。

長い人生ですし、時には休憩も必要です。休むことにも意味があるし、無駄なことではないと思います。

頑張ってるからつらいんです。

だって、全力で走るから筋肉痛になるじゃないですか。それと同じ。

頑張っていなかったら、その痛みはこないはずです。

あなたは十分頑張っているんです。

誰も褒めてくれないなら、私が全力で褒めたおします。

では、またの機会に!

読んでくださって、ありがとうございました。

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